氷コップは、明治・大正時代に主に氷菓子(かき氷やアイスクリーム)を盛り付けるために愛用されていた日本独自のガラス器。
一つ一つ手作りで熟練の職人によって作られ、100年以上経ってなお割れずに残っていることが奇跡。
チップもなく状態はとても良いです。
乳白ぼかしと、お花のような口径、鮮やかな赤色が素敵。
紫外線を当てると脚部が蛍光グリーンに光り、ウランガラスであることがうかがえます。


¥22,000
在庫1個
氷コップは、明治・大正時代に主に氷菓子(かき氷やアイスクリーム)を盛り付けるために愛用されていた日本独自のガラス器。
一つ一つ手作りで熟練の職人によって作られ、100年以上経ってなお割れずに残っていることが奇跡。
チップもなく状態はとても良いです。
乳白ぼかしと、お花のような口径、鮮やかな赤色が素敵。
紫外線を当てると脚部が蛍光グリーンに光り、ウランガラスであることがうかがえます。